夢分析

  夢分析 by ジェシカ
  自分で見た夢を、自己流心理学で分析しています!
  「夢は泥にまみれた金貨だ」という表現に本で出会いました。
  私にとってはインスピレーションの源です。
  夢分析を実生活に反映できたらな、と思ってます。


本家のロッカーに骨を納めに行く
観光客に道を聞かれて
わき道を行くと良いよと
教えてあげる

分析
身近に突然旅立たれた方がいました
この夢で本当に旅立たれたのだなと思いました

私も旅が好きですが
旅に出たら脇道を行った方が良いのですね
きっと自分に教えていたのだと思います


昔勤めていた会社に家族を連れてスーツを着て
書類を提出しにいく
みんな私の事に気づいているようだった
しかし後でスカートを履いていなかった事に気づく

分析
夢で裸で出てくるのは
はっきりとモノを言い過ぎている象徴だと夢分析の本で知りました
しかしスカートだけなので
どちらかと言うと女性性を捨てて
これからは中性的な生き方をしていくのかもしれません
会社=社会だと思います
まだ目立ってはいませんが
一応電子図書なども出版していますので
存在は知っている人は知っていると思われます!
それで家族を養えるようになったらなあと思います


家庭教師をしていた家に遊びにいく
水の上にマットを浮かべて遊んでいる
私が捨てたおもちゃの食券は
実はお祭りで本当に使える券だった
子供達はお父さんに似ていろが黒い

分析
実際にもお金持ちの家で家庭教師をしていたのですが
水の上で浮かんでいるという事は
色々なしがらみを断ち切って
ゆらりゆらりと生きていく人生が待っているという事でしょうか
またおもちゃの食券を捨ててしまったので
これからは自分の食欲を捨てられれば良いなと思います
子供の色が黒いそうですが
何かで色が黒いのは世間に認められていない事を表すと
書いてありました
別に一般的な社会ステータスは望んでいない
と言ったらかっこつけすぎかもしれませんが


街に出て文房具屋さんを探すが
みつからない

分析
今まで文章を書く事を
自分の使命としてきましたが
これからは違うのかな
と感じました


ダンナと一緒に居酒屋にいる
隣の男の人は有名高校で野球をしていたと自慢する
いつの間にかそこを抜けだし
子供達と遊んでいる
戻ってこようとすると
誘拐されそうになる

分析
子供達は天使ですね多分
自分は不食とまではいきませんが
食べるお付き合いがかなり苦手になってきております
もうその世界に戻れないのだな
とこの夢を見て思いました
その世界にいなければ
出身学校も何も関係ないでしょう!


娘が夜に俺のパスタという店で食べようか
と悩んでいる
いずれにしても夜遅くなる

分析
結局この日は娘と
昼にパスタランチを食べました
予知能力ありと思いましたが

人生の後半でイタリアに行く事になる
のだったら良いなと思いました


借金とりがきたので
家と家との間に隠れる
しかし今度は田村がくる
胸に発信機をつけているので逃げられない

駅で黒い布をかぶってかくれているが
田村が私に触ってくる
「はなして」と叫ぶ
そして
「駅員さん助けて」
と三回叫ぶ

分析
胸に体の不調がある自分にとっては
意味深な夢となりました
でもふと
黒い布をかぶっていれば
なんとかかんとか
駅員さんが助けてくれるのではという気がしました
その黒い布が何を象徴するか
はこれからの研究課題です


気が付くと一人で寝ていた
上で旦那と娘が寝ていた
娘に
「いっちょに寝よう」
と言って断られる。
ダンナにもう意味ないから
別々に寝ようと言って断られる。

分析
最近娘が一人暮らししたがっています
もう子供扱いするなという事でしょうか
もう家族それぞれ別々になるのかなと思いましたが
ダンナは一緒にいるようです


石段を登って公園にいくと
男の人がいて女の人が死んでいると言う
見ると確かにに女の人が血を流して倒れている
男の人が警察に電車するが
その間に女の人が生き返る
男の人の携帯の電池がないと言うので
私の携帯で119に電話する
電話で古い小学校が隣にあると告げる
女の人は元気になって
私にオーガニックコットンの布をくれる

分析
最近健康不安をかかえているので
生き返る夢は本当に嬉しいです
オーガニックコットンは、
最近始めた呼吸法の先生が好きなモノ
という事は
その呼吸法で私の命も蘇えられそうです


高い建物の一番上の大きな部屋にいる
下に水がたまっているが
天井にぶらさがって外を見下ろす
友達が木曜日だけアナウンサーをしていて
課長さんが
友達が私の名前をよく言っているという

分析
よくわかりませんが
高いレベルまで登れて
おまけに友達が私の宣伝をしてくれているらしい
有難いです

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