夢分析

  夢分析 by ジェシカ
  自分で見た夢を、自己流心理学で分析しています!
  「夢は泥にまみれた金貨だ」という表現に本で出会いました。
  私にとってはインスピレーションの源です。
  夢分析を実生活に反映できたらな、と思ってます。

2007年05月


 大学で友達と選択授業とクラブを決める。
 ヨガかピラデスクラブみたいなのに入る。
 いつでも休んでいいようにしようというと、そうだそうだとみんなが言う。
 試験があるのでいかなくてはと思うのだけど、
 実は来週の月曜日だった。

分析
 いつでも休んでいいクラブってなんかいい加減だけど、
 その方が私に合っている気がする。
 もっと気楽にいったらって言われているのかな。
 結構根をつめてしまう方だから。


 吉本のUFOの出し物を見に、父の自転車に三人娘が乗っていく。
 しかし、あまりに重そうなので、随分きてしまったが、家に自分達の自転車を取りに戻る。
 家の中にいると、外から汚い人が窓から手を入れてくる。
 何かと思うと、塩を借りにきたと言う。
 ので、勝手にさせる。
 庭に出ると、隣の奥さんが、
 この家随分安くて貸しているのね、という。
 そういえば、やはり汚い人に随分安くで貸しているなーと思う。

分析
 父は何年か前になくなっているので、一緒にUFO見に行かなくって良かったなーと思う。
 (行ってたらどうなったんでしょうね)
 実家は母の一人暮らしだけど、別に人に貸したりなしていない。
 でも、良くない事があるんだろうか?


 緑と白のストライプのバンドのついた、
 スヌーピーの腕時計を持っている。
 枕元に置いておくと、時間になると、
 マナーモードのような音がしてちゃんと目が覚める。
 あまりうるさくなくていいなーと思う。

分析
 子供の頃、スヌーピーがとっても好きだった。
 でも、それとは関係なくて、目覚めなさいって、
 静かに警告しているわけだよね。
 緑と白の国旗でもどこかにあるのかな、って思ったけど、
 それはなかったな。


 誰かの足をみたら、足の爪が長く伸びていた。
 自分の爪は大丈夫だろうと思っていたら、
 自分の爪も伸びていた。

分析
 検索したら、
 北欧の方に冥界の娘が死者の爪で船を作る話が載っていた。
 だから何、って気もするけど、
 何だろう。


 娘を乗せて自転車で散歩に行こうと思っていると、
 リュックをしょった若い二人連れの男の人たちが来て、
 どこにいけるのかを聞く。
 なので、私はこのまま行くと、高速道路にぶつかるから、
 そこで下に降りると、
 東海自転車道に出るよ、と教えてあげる。
 そこに出たら、日本中どこでもいけるよ、と教えてあげると、
 喜んでいた。

分析
 そう言えば、免許を更新しに行く時に、
 一号線をずっといくと、名神があって、そこを下に降りると、
 自転車道があったんだった。
 けっこう遠くまで行っていたような気がする。
 日本中じゃないけど。
 そんな所にいったら、マイナスイオンいっぱい吸えるかな?


 旅行に来ている
 小高い雪山の途中まできている。
 見上げると登れそうなので、一気に駆け登る
 上までくると誰もいない。
 黄色いリュックをしょった人がいるのでその人についていこうと思うが
 なかなかついていけない
 すると別の男の人がきて
 ここまで来るのにどれくらいかかったかと聞くので
 あっという間だと答える

 誰かが車庫いれを
 細い所なのでわたしにはできないと思う
 でも練習したらできるんじゃないか、と思う
 
分析
 たまたまさっき娘との会話で黄さんという人が出てきた
 こじつけみたいだけど、黄色のリュックをしょった人の事かも
 と思った


 ウトウトとしていたら、
 He is a Japanese-blend Caucasian
と言う言葉が聞こえてきた。

分析
 本当にそうゆう表現があるのかどうかも知らないけど、
 それに実際にハーフの男の人もしらないけど、
 これから出会う事があるとしたら、
 私にとってキーパーソンになるかも


 買い物をしていたら、約束の二時をすぎていた。
 あわてて職員室に行くと、パジャマ姿の先生がいた。
 「先生二時でしたよね」
 と言うと、
 「ごめん覚えていない」
 と言う。
 じゃあ、今日はなしだな、と思っていると、
 男の先生が
 「チョコレート詰めなんていうのもあるんだね」
 と言う。
 実はその事件を知らないので、はあ、と適当に相槌を打っておく。
 先生が着替えてやってきて、
 「ごめんなさい、いきましょう」
 と言う。
 「自転車ですか」
 「自転車だから歩いてきてね」と言う。
 「私も自転車です」と返事する。

分析
 確かにあまりテレビを見ないのでみんなが知っている事件を知らない事がある。でも、チョコレート詰め事件なんてないそ?!!!
 二時は何事もなしに過ぎてしまった。
 もっと意識しておくべきだったのだろうか?


 広い家におかあさんと女の子がいる。
 今年の夏に家庭教師をするように頼まれる。
 他にも塾の先生をしているけど、
 それでもいいか、と聞くと、
 それでもいいという。

分析
 昔けっこう家庭教師の掛け持ちをしていたのを思いだした。
 でも、あんまり予定をつめるのはあまり良策ではないかも。
 家庭教師という事ではなくて、何かを教えてほしい
 と頼まれるのかも。
 でも、夢の中で頼まれた事は断わったらいけないのを思い出した。
 


あわててホームに入ってきた新幹線に飛び乗る。
どこが自分の席かわからないので、
座っている子供達に聞く。

分析
とうとう乗っちゃったわけね。
いったいどこに向かっているのやら。

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