夢分析

  夢分析 by ジェシカ
  自分で見た夢を、自己流心理学で分析しています!
  「夢は泥にまみれた金貨だ」という表現に本で出会いました。
  私にとってはインスピレーションの源です。
  夢分析を実生活に反映できたらな、と思ってます。

2008年08月


 いつも行く料理屋さんに、ふと朝寄る。
 おばちゃんはお皿を洗っている。
 コーヒーだけでもいいですか?
 と聞くと、いい、という。
 コーヒーを貰う。
 近所のおばちゃんが、タバコを買いに中に入ってきて、
 中の自動販売機でタバコを買う。
 いつの間にか店の外に出ている。
 また店に戻って、残りのおいしいコーヒーを飲み干す。
 お勘定はお願いします、と言うと、
 「720円です」
 と言われる。
 随分高いなーと思うが、小銭で払う。
 これからどこかにいかないといけない。
 
分析
 コーヒーって何かの象徴だろうか? 


 美容院に行く。
 自分の大学が百周年のパーティをすると言うと
 その美容師さんもその大学の卒業生だと言う
 行くつもりはなかったが誘ってくれるのでいく。
 エレベーターで40階ぐらい上がると、パーティー会場だ。
 そので食べ物を貰うと、次に上の階にある図書室に行く。
 そこには昔の友達が二人いて、研究をしている。
 少し話しをしてから、下の階に行くと、
 こんどは本屋さんがある。
 いっぱい本があるので、なつかしく思う。
 また、同じ階に、化粧の濃いおねーちゃんたちがいる。
 そのままずっといくと、いつの間にか、
 外に出た。

分析
 本は、知恵を象徴してるんじゃないかな。


 お料理研究家の家にホームスティに行く。
 その人は自分のデモを全部反対からやってビデオをとっていた。
 すごい賢い人だな、と思う。
 そのうちの子がお腹が痛い、
 というので、トイレにつれていく。
 出したら、直った、と言う。

分析
 自分のデモを反対からするって、所に、
 隠されたメッセージがあるに違いない。
 でも、何を反対から見たらいいのかわからない・・・。

夢 
 香港に行く
 飛行機とホテルのセットに申し込んでいる
 係りの人に集合はいつですか、
 と聞くと今だという
 自分はまだだと思っていた。
 別のおじさんも、
 そうだろう早すぎるだろう
 という。

分析
 いよいよ飛び立つ時が近付いてきた!
 かな。


 北海道の知床に旅行している
 宿から出て
 綺麗な景色のところを回る
 夕日が綺麗なので
 デジカメを持ってきたらよかったと思う
 
 踏み切りに遮断機がついていない
 電車もすごいスピードで走り去っていく
 ここでは自己責任という事だね、と言う
 注意してわたる
 踏み切りの真ん中で何かをする

 母が英英辞典を買おうといいだす
 それは後にしよう
 帰りでいいじゃないか
 というと
 安心した顔になる

 ダンナが7時におきていた
 せっかくここまで来たのだから
 早起きして
 散歩していたという


 家族でハイキングに行っていると、
 川があるので水着で泳ぐ
 いつの間にか他の家族も来ていて
 川べりにいる
 バスが止まっていて、
 中から出てきた男の人が怒鳴っている
 川を出て景色を見に見晴らしのいい所にいく
 町の景色が見下ろせる
 すぐ横に立派な
 ホリエモンの建てた建物があるので
 トイレに行く
 トイレの中には人がいるが
 仕方がないのでおしっこをする
 パンツが少し濡れてしまった

分析
 ホリエモンの建てた建物って
 このライブドアブログのことだと思う
 見晴らしのいい場所に建っているって事は、
 このブログも悪くないって事だよね


家族で旅行の帰り
フェリーに乗ろうとする
でももういっぱいで、
最後の乗客になりそう
車は乗らなさそう

分析
車は乗らなくてもいいから
人間は載せてね
ノアの箱船みたいんだったら困るから


 ダンナに代わって
 診察室で診察している。
 心電図をとって欲しいっていう人がいたので
 看護婦さんに任せる
 フランス人の人がきて
 健康診断をしてくれ、
 という。
 相手をしないといけない。

分析
 何となく、最近の夢を見てると、
 ダンナの代わりに私が仕事するように
 なるみたいな感じ。
 本当かな〜。


 空を飛んでいる
 雲の上を飛んでいる
 下に海が見える
 どこかの塀の上に葉っぱが一枚ある
 それをとろうとしたら、
 葉っぱがドロドロになった

分析
 前半部分を書いていたら、
 なんだか詩みたいだな、と思った。
 葉っぱは何を象徴しているんだろう。
 インタネーットで検索してみると、
 夢と葉って一緒に使われる事が多いみたいなんだけど・・・。


 山で他の人の荷物を運ぶのを手伝ってあげる

分析
 自分の事だけじゃなくって、
 少しでも人の助けになるようにしないといけないんだね!

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