夢分析

  夢分析 by ジェシカ
  自分で見た夢を、自己流心理学で分析しています!
  「夢は泥にまみれた金貨だ」という表現に本で出会いました。
  私にとってはインスピレーションの源です。
  夢分析を実生活に反映できたらな、と思ってます。

2008年11月


 会社の研修会に出る。
 
 最後にお肉を炭で焼いている。
 自分もみんなのためにソーセージや肉を焼く。
 
 あしたは別の所で会社のパーティがある。

 眠くてしかたがないので、女の子達と帰る。

 英語勉強していたの?と聞かれ、うん一年ぐらい、というと、
 その人もしていたと言う。

 帰りにその人が観光案内をしてくれて、
 おみやげ物屋さんにつれていってくれる。
 その後、その人は寮に入っていく。
 そこは大学で一緒に実験していた人が入っていた寮だった。

 自分は自宅に戻る。


 母と私と娘とで茶室にいると、
 シークレットサービスの人たちがきて、これから天皇陛下が会いにくると告げる。
 もうお会いするのは、三回目だと話す。
 母だけ茶室に残って、私と娘は廊下の長椅子に座る。
 もう、天皇陛下がやってきた。
 それは、まだ小学生の未来の天皇だった。
 きさくに私たちに
 「今何やってるの?」
 と話かけてくる。
 あとでシークレットサービスの人に
 「気さくな方ですね」
 というと、
 「敬語で話しかけるとだまってしまったりするんですよ」
 と答える。

分析
 母と私と娘、という所が、私の過去、現在、未来を象徴していると思う。
 そこへ未来の天皇が話しかけてくる。
 未来が私に
 「今何やってるの?」
 と素直に問いかけているのかもしれない。


 友達が二人の子供を連れて、転勤先の東京から戻ってくる。
 しかし、実はご主人と別れて帰ってきた。

分析
 子供をつれて帰ってきたんだから、子供は子宝と同じ事だから、
 いい夢なのかなー。
 ご主人は過去のしがらみ、みたいな事を象徴しているのでは。


 友達に何かを返してもらおうと思う。
 二人とも水の中にいるが、
 何ともない。

 明治屋ビルを目指している。
 地下鉄でお金を預けようとと思う。
 大きなお金を持っているので、自販機では対応できない。
 駅員さんのいる所に行く。

分析
 水の中にいるって所が、
 原始生物だった頃に記憶が戻っているのかしら、と思ったりする。
 
 明治屋って明示的な何かって事かな〜。
 うーん、わからない。


 小学校の階段を登っている。
 いつの間にか男の人が後ろを歩いている。
 一段とても高い段があって、何とかよじ登る。
 それからも、上まで手すりにつかまって、
 必死にぶら下がるようにして、上がる。
 やっと上まで来た。
 男の人もちゃんと高い段を上がれたようだった。
 下になにかがいっぱい落ちているので拾うと、
 子供達が使っているカードだった。

分析
 高い階段があっても必死になれば、登れるって事ですね。
 そのごほうびが子供達のカードらしいんだけど、
 それはいったい何を象徴しているのか・・・。


 運河をそれぞれ反対方向から、細長い船がやってくる。
 そして、お互い、一列になったとき、
 お互いの船に長い竿を立てる。

分析
 何かと何かが、合体したって事ですね。
 何の事でしょうか・・・


 料理教室に行こうと思って、一階で受付をする。
 後から来た友達と、上の階に行くが、どこにもない。
 あらためて貰った紙を見ると、別の建物だった。
 下駄箱のところで弟が来たので、髪をくくってやる。
 が、やっぱりゴムは返してもらう。

分析
 何だか見当違いのところを探しているって事?


 バイト先の人がお米をスーパーで配ってほしいというので、家族で分けてしまう。
 もうなくなりました、といってバイト先の人にあいた袋を持っていくと、喜んでまた袋にお米を詰めてくれようとする。

分析
 お米は外国のパンと一緒で、お金みたいな物の象徴かな、と思う。
 というのも、最近、自分はお金を溜め込もうとしていた、という事に気がついたから。
 それよりは、使ってこそ、また新しいお金が入ってくるのかな、と思う。


 カゴに入ったお皿を片付けようとしていると、
 友達が手伝うと言う。
 なんだか本心ではないように思って
 「いいよ」というと
 「なんで」と友達が言って手伝ってくれる。
 私は何だか嫌なので、別なものを片付けに行く。

分析
 私は人の好意を無にする事をしているのだろうか?
 反省!


 みんなでビルの立ち並ぶ三田に引っ越す。
 友達の家にとっても近くなったんじゃないかなーと思う。
 友達は別の友達と歩いている。

分析
 行った事はないけど、三田はビルが立ち並んでいるわけではないと思う。
実際どんな意味を示しているのか、考えたけど、わからない・・・。

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