夢分析

  夢分析 by ジェシカ
  自分で見た夢を、自己流心理学で分析しています!
  「夢は泥にまみれた金貨だ」という表現に本で出会いました。
  私にとってはインスピレーションの源です。
  夢分析を実生活に反映できたらな、と思ってます。

2008年12月


 友達が夜の飲み屋でいつの間にか交友関係を広げている。
 私もそこに連れていってもらって
 そこで私も交友関係を広める。
 おばちゃんも来て
 おばちゃんは昔、親に反抗していたんだという。
 おかしをみんなに配って食べる。

分析
 夢に出てきた友達とは限らないけど、
 これから交友関係が広まるっていう意味だと思う。
 


 ホテルにつくと、友達から電話がかかってくる。
 もう友達はホテルのレストランでワインを飲んでいて、酔っ払っている。
 そして英語で話しだす。
 私と英語の練習をしたいみたいだ。
 友達も友達の御主人も英語が上手だった。
 もうちょっとしたら部屋に遊びにいくと言っておいた。
 娘も一緒に行くという。
 待っている間にテレビをつけると
 別の友達が映っていて、
 歌手の人の歌を聞いて感動して涙を流している。
 自分はカメラもコンタクトもお金も持ってくるのを忘れていたのに気がついた。
 それでもなんとかなるさ、と思う。


 母の家に行き、テレビを見ている。
 するとテレビから何かが飛んできて顔にあたる。
 何だろうと思って下を見ると、ダンゴ虫だった。
 他にも小さな虫が窓際にいるのを見て
 そろそろ家を建て替えなきゃ、と思う。

分析
 もしかして、一人暮らしをしている母に虫(?)がついているの?
 とも思った。
 でも、母だと思っているのが自分かもしれない。 


 ベーブ・ルースがいる。
 息子がいて働いて助けてくれたが、死んでしまう。
 42歳の時にデビューして何年か活躍するが
 怪我で引退する。
 父親が働いて助けてくれる。

分析
 自分は野球はあまり好きではないので何でこんな夢を見たのか不思議。
 


 おばちゃんと、お昼を随分過ぎてから、お昼ごはんを食べにいく。
 おばちゃんがうすぎたない中華料理さんに入ろうとする。
 中は中学生でいっぱいだった。
 とりあえず自分達の席があった。
 私は中華まんじゅうを食べようかとおもう。
 店におじさんも入ってきて、私を見ている。

分析
 このおばちゃんは実在の人物なのだけど、キーパーソンなのかもしれない。
 たとえうすぎたない店でもついていかなくては。
 中華料理、中学生、もしかして、中国に何か関係があるのかも。


 みんなで電車に乗り込む。
 クイズとしてJRの人がみんなにレタスのサラダを出してくれる。
 それをみんなで食べる。
 すぐに食べてしまう。

分析
 なんだか知りませんが、
 レタスが知恵を授けてくれる食べ物のような気がしてきました。
 


 キャベツと肉をいためている。
 藤原紀香がコンテストの審査員だ。
 台所のすぐ横が玄関になっていて、
 物音がするので怖い、と思っていると、
 ダンナだった。

分析
 何かを料理している。
 多分それは本物のキャベツと肉ではない。
 でもそれを誰かに評価してもらいたいと思っている。
 その料理している時に、
 ダンナが邪魔しに来る・・・・。


 研究所の人たちは
 家賃のすごく安いところに住んでいて
 お金を好きな事に使っている。

分析
 何かのビジネス書に
 まず固定費を下げなさいという文章がありました。
 つまり、家賃などの固定費を下げたら、
 自由になるお金が沢山できるって事。
 だからと言って、うちにはあてはまりません。
 だってもう家を建ててしまったから。
 今はせめて少しでも借金を返していきたいですね〜。
 そうゆう事かな、この夢は・・・。


 アメリカのホストパーレンツがいきなり車で遊びに来た。
 私はまだ寝ていたのでびっくりする。
 隣の家の駐車場に停める。
 GPSを頼りにきたという。
 窓を開けると、
 弟が蛙のように平たくなって庭に寝ている。
 ホストパーレンツがいなくなったので安心していると、
 二人で写真を撮りに行ったという。
 安心して寝ていると、
 いつの間にかもう戻ってきている。
 私がNYにいる時の写真は向こうの学校に寄付してきたという。

分析
 最近メールでホストパーレンツとやり取りしたばかりだったので、
 こんな夢を見たのだと思うけれど。
 GPSという所が、もしかして、
 グーグルのストリートビューでうちを見たって事かな、と思ったりした。
 だって、いきなりアメリカから遊びに来るのは非現実的だけど、
 ストリートビューで見に来るのだったら、いつでもできるしね。
 
 私がアメリカにいた時の写真も、今どこにあるか知らないけど、ブログに載せたら面白いかも・・・。


みんなでアイスホッケーをしている。
玉の代わりに魚を使う。
魚屋さんがいい顔をしないだろうなーという。
暑くなりそうなので服を脱ぐ。
するといっぺんに3枚ぐらい脱げて
半袖のポロシャツ姿になる。
「下着とか見えてない?」
と友達に聞くと
「見えてないけど、上にもっと着た方がいい」
とアドバイスされる。
少し遅くなったけど、みんな待っていてくれるだろうと思っていたが、もう始まっていた。
さっそく中に入る。
スケートの苦手な人の所に玉が行った。
「こっちにパス」
というとすぐに玉を投げてくれた。
それで私はコントロールが苦手なので、
アンダーでキーパーに投げると、二度目で受け取ってくれた。

分析
うーん、よくわからないです。
スケートは昔スケート部に入っていたので得意ですが。

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