夢分析

  夢分析 by ジェシカ
  自分で見た夢を、自己流心理学で分析しています!
  「夢は泥にまみれた金貨だ」という表現に本で出会いました。
  私にとってはインスピレーションの源です。
  夢分析を実生活に反映できたらな、と思ってます。

2014年02月


母の代わりに妹を御所の近くの幼稚園に連れていく
たった二時間しか預かってくれないので
母に「大変でしょ」
と言うと
「その方が可愛く感じる」
と言う。

分析
夢の意味とは関係ないかもしれませんが、
母もその昔、私を毎日幼稚園に送り迎えしてくれたのだなと思いしんみりしました。
でもよくよく考えてみたら一年だけ、それも近所の送迎バスの待合所まででしたが。


おばさんが焚き火で料理している
あっという間に出来た

分析
焚き火にあたりながらあっという間に出来る料理って能率的で憧れます
それだったらら立派なキッチンもいらないし
でももはや現代生活ではぜいたくかも!

とにかく、おばちゃんが食事を用意してくれているので
お金の心配はするなと言う意味だと思います!


役所に行っておばさんが土地の登記をしている。
「今まで随分時間がかかっていたので文句を言ったらすぐにできるようになった」
という

分析
実はすぐ近くに売りに出ている土地があります。
それ欲しいなあと買う当てもないのに見ていました。
登記したい!


飲み会に行ったら男の人にじっと見られる
私もそこかで見た事ある、と思ったがやっぱりしらない人だった
しかし男の人が
「どこかでお会いしましたね」という。
結局蚕棚のある居酒屋でだった
友人とヨガ教室にいくと
その先生がその人だった

分析
最近は人とのつながりも前世や来世でのからみがあるのではと
真剣に思うようになってきました
だから知らないと思っても、見た事がある、と思ったら
何かつながりがあるのかもしれません。

蚕棚とは、私が思うに寒い地方にある火のある部屋にあるベッドのようなモノではないかと思います
私も見た事はないのですが
もしかしたら一つの部屋に人間の魂が棚にいっぱい詰め込まれているのかもしれません

そして、最近はヨガと言うより瞑想的なものにすごく関心があるので
何か出会いがあるかもしれません


説明会で書類に記入している
自分の預貯金を書く場所がある
隣に大企業に勤めている友達がいて
7千万あると書いてある
「やっぱり役員は違うね」と言う

分析
実際の友達ですが預貯金いくらあるか知りません
でもそれ位あってもおかしくありません
でもその友達の隣にいる私もそれ位あってもおかしくないと
考えようと思います


絨毯があったが
床に対して小さい
それでも敷いてしまう

分析
今まで床を全部隠さないといけないと思い込んでいたんだな
と気が付きました

でも隠す部分だけ隠せたらいいのですね


別離の後お母さんのアパートに転がり込む
狭いけど一緒に住まわせて貰う事にする
そこからフワフワのスカートをはいて出掛ける
手にはタグのついた新しいセーターを持っている

分析
最近実母とはあまり仲良くなかったなと思っていました
褒めてもらった事ないし人の気持ちわからない
その分自分で自分を褒めるようにしないと
なかなか幸福感を味わう事出来ないなと悟りました
なので私は自分という新しいお母さんの元
再出発をしようと思います!


歯医者さんに行く
一階にあるトイレに行こうと思う
がトイレは地下にあって階段を下りていく
トイレの個室に入ると
隙間から小型犬が二匹入ってきて走り回るので困る
女の人が犬を出してくれる
そして、これからは上のトイレにはいって下さいと言う
高速エレベーターで最上階まで行く
そこが歯医者で
待合に他の患者さんもいる
歯医者さんが
今度あなたも比良山に行きませんかと尋ねるので
しばらく考えた後に
喜んで、と答える。

分析
高層ビルの最上階からさらに山の上に連れて行ってくれるのは
やっぱり良い夢のように思います
また、地下のトイレで上のトイレを使えと言われたのは
自己表現の場所を変えなさい、という無意識からのメッセージだと思います。
今まで自己表現は主にブログでしたが
新しい場所に引っ越さないといけません!


玉川学園にある学校で男の人と別々のベッドに寝ている
部屋を出て山羊と一緒に散歩に出ると水が出ていて段々深くなって進めない
山羊に柱に捕まって貰いながら戻って来る。
戻って来ると男の人が防災電話に
「戻って来た」と言っている。
受話器の向こうでは
「もう?」と言っているのが聞こえる。
男の人が
「生きてて良かった」
と言って私を抱きしめる。

分析
目が覚めて、
私の王子様がいたと思い幸せな気持ちになりました。
きっとどこかに山羊座の王子様がいると信じて
楽しみにしています!


お団子屋さんに行く
そこでスカートが汚れたので風呂敷をスカート代わりにする
事情を言ったら風呂敷をくれるかなと思ったが
おばさんの寝室に案内され
元のスカートに履き替える
スカートは汚れていなかった

分析
風呂敷には大風呂敷と言う言葉があるように実体のないモノのように感じます
やっぱりいつもの自分の服を着ているのが一番なんでしょう!

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